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昨日の海外外国為替市場

昨日(13日)の海外外国為替市場

  • ※このサイトは午前9時ごろに更新します。
    (最新更新日時:2017年10月16日(月)午前8時10分)

海外外国為替市場の概況

先週末の海外時間のドル円相場は112円01−03銭レベルでオープン。欧州時間は小幅にドルが買い戻され、ドル円相場は112円30銭まで上昇。NY時間に入り、米CPIが予想を下回ったことを受け米国10年債利回りが節目の2.3%を割り込み低下。ドル円も111円69銭まで50銭程度下落した。その後、トランプ大統領が「イランが核合意を順守しているとは認めない」と表明し、リスク回避ムードが強いなかドル円の上値が重い展開が続いた。結局、海外時間のドル円相場は111円73−75銭レベルでひけた。

海外での為替相場の動き

  海外市場
安値 高値 NY時間午後5時時点
米ドル/円 111.69 112.30 111.73-111.75
ユーロ/円 132.16 132.70 132.20-132.22
ユーロ/米ドル 1.1805 1.1875 1.1823-1.1825

その他の市況

  NYダウ
(工業株30種)
ナスダック
総合指数
BBA LIBOR(3ヶ月物金利)
米ドル ユーロ
終値
(LIBORは公表値)
22,871.72 6,605.80 -0.03750% 1.35333% -0.37514%
前日比 +30.71 +14.29 +0.00307% +0.00277% +0.00057%
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