ひろぎんの姿

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中途入行者の声

馬場 孝和
中途入行者 プロフィール 馬場 孝和
中途入行者 [融資グループ 支店長代理]

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中途入行して

「メインバンクの責任」を実感するようになった
馬場 孝和 人と話すのが好きで、いろんな業種の人の力になりたい…と銀行を就職先に選びました。働く内に、もっと地元のためにできることはないか、と考えるようになり、2005年7月に、広島銀行への転職を決めたのです。
広島銀行に入行して感じたのは「メインバンクの重み」ですね。広島銀行をメインバンクととらえてくれているお客さまは、大勢います。そしてメインバンクに対しては、様々な悩みや相談が持ちかけられます。時には、容易に解決のできない問題に対処することも。そういう場合でも、逃げるわけにはいかないんです。先頭に立って悩みに応えるのが、メインバンクの役割ですから。
どんな課題に直面しようと決して逃げ出さず、お客さまと共に悩みながら道を見出す。その積み重ねによって地域経済を支えている、というやりがいを味わえるようになりました。

仕事の醍醐味・やりがい

広島銀行の持つ豊富な情報を活用し、最適なソリューションを提案
以前の支店にいた時は、主に製造業・建設業を営む中小規模のお客さまを担当し、いろんな相談に対応していましたね。
地元の多くのお客さまと付き合いがある広島銀行には、豊富な情報が集まって来ます。こうした情報の中から、自分の担当するお客さまの問題を解決するヒントが見つかることもあります。それらを駆使し、自分にできることはないか、と提案を行なっていました。結果的にお客さまの喜ぶ提案ができ、「やっぱり広島銀行さんは違うね」と評価を頂いた時は、嬉しかったですね。

ひろぎんの魅力

「スペシャリスト」との連携により、自分のスキルアップも図れる
馬場 孝和 広島銀行の強みの一つに「専門分野に精通したスペシャリストが多い」というのが挙げられると思います。ファイナンスはもちろん、様々な事業課題においても、適切な解決策を提示できるスペシャリストが広島銀行にはいます。そうしたスペシャリストと連携することで、地域のお客さまのどんな要望にも応える体制が構築されている。だからお客さまから信頼されるし、何かあればまず広島銀行に相談されるのです。
こういう環境の中で働くことにより、自分自身のスキルもどんどんアップしている…と日々実感しています。

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