日本国債に投資し、残存期間の異なる国債(最長15年程度)をほぼ同金額になるように組入れることで、債券の利息収入を幅広く確保することを目指して運用を行います。
わが国の物価連動国債に投資を行い、物価の上昇からファンドの実質的な資産価値を守ることを目指します。
わが国の長期的成長と株式市場の動きをとらえることを目標に、日経平均株価(225種・東証)への連動性を高める運用を目指すインデックス運用ファンドです。
日本株式を主な投資対象とし、株式市場の変動が大きくなると判断される局面では、株式の実質組入れ比率を引き下げます。
わが国の上場株式を投資対象とし、予想配当利回りが市場平均以上の銘柄の中から、投資価値の高い銘柄に厳選して投資することで、魅力的な配当収益を確保することを目指すアクティブ運用ファンドです。
わが国の株式に投資し、投資にあたってはPBR、PERなどの一般的なバリュー指標に加え、独自のバリュースコアにより割安と判断される銘柄に投資するアクティブ運用ファンドです。
わが国の証券取引所上場株式の中から、広島、岡山、山口、愛媛の各県に本社を置く企業の株式および当該各県に進出している企業の株式に投資するアクティブ運用ファンドです。
企業の成長性と株価の割安性の両面から分析を行い、最終的な投資銘柄の選定にあたっては、CSR(企業の社会的責任)の取り組みに着目しCSR評価の相対的に高い企業に投資するアクティブ運用ファンドです。
わが国の株式を投資対象とし、日経平均株価(日経225)に連動する投資効果を目指して運用。購入時にお申し込み手数料がかからないノーロードタイプです。
わが国の大型株から中小型株までを幅広く投資対象とし、市場環境に応じて機動的な運用を行います。
わが国の株式の中でも、新興市場に上場された株式を中心に投資します。銘柄は、個別銘柄調査を通じて選別します。
東京証券取引所に上場している不動産投資信託(J-REIT)を投資対象とし、配当等収益を中心に収益分配を行うことをめざします。
為替リスクのない高利回り資産へフィデリティのグローバルな調査体制で銘柄を厳選し、より高いパフォーマンスを追求するアクティブ型Jリートファンドです。
国内の複数の資産(債券・株式・REIT)に分散投資し、市場の動向に応じて各資産への配分比率の調整することにより、様々な市場環境に対応して中長期的に安定した運用を目指すファンドです。
先進国の資源大国であるカナダの高格付けカナダ・ドル建ての公社債等に投資を行い、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長を目指します。
タイで事業展開を行う企業の株式および株式関連商品を主要投資対象とするアクティブ運用ファンドです。[ファンド・オブ・ファンズ形式]
メキシコ国内の企業およびメキシコにおける事業活動がかなりの部分を占める企業の株式およびADR(米国預託証券)やGDR(グローバル預託証券)を主要投資対象とするアクティブ運用ファンドです。[ファンド・オブ・ファンズ形式]
米ドル建ての公社債(国債、政府機関債、社債については、A−またはA3格以上、アセットバック証券(ABS)、モーゲージ証券(MBS)については、AA−またはAa3格以上)の格付を取得しているもの)を投資対象とします。
米国ドル建てのハイ・イールド・ボンドに実質的に投資を行い、中長期的に高水準のインカムゲインの確保、キャピタルゲインの確保を目指します。
アメリカの有力企業30銘柄で構成された代表的な株式指数「NYダウ(ダウ工業株30種平均株価)」に連動した投資成果を目指すインデックスファンドです。
主として米国において取引されている次世代の米国経済の主役となり得ると委託会社が判断した企業の株式(30銘柄程度)に投資を行うアクティブ運用ファンドです。
長い歴史を有し、投資機会が豊富な米国に上場している不動産投資信託(REIT)を主要投資対象とします。
主に米ドル建ての債券、高配当株式、REIT等に実質的に分散投資し、市場動向に応じて、債券と高配当株式、REIT等の資産配分を機動的に変更することにより、安定したインカムゲインの確保と中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
高金利・資源大国である、成長国ブラジルの債券に投資することにより、安定したインカムゲインの確保とともに、信託財産の中長期的な成長を図ることを目指します。
ブラジル連邦共和国の証券取引所に上場している株式を主要投資対象とするアクティブ運用ファンドです。
中国で事業展開を行う企業の中で、主として、香港(H株、レッドチップス)、上海、深センに上場する企業の株式に投資するアクティブ運用ファンドです。
今後の中国の高い経済成長を享受できる指数として注目されている、香港市場の代表的な株式指数「ハンセン指数」に連動した投資成果を目指すインデックスファンドです。
インドルピー建ての公社債等への投資効果を追求する投資信託証券を主要投資対象とするアクティブ運用ファンドです。
インドの金融商品取引所に上場する株式を主要投資対象とするアクティブ運用ファンドです。[ファンド・オブ・ファンズ形式]
インドネシアの金融商品取引所に上場されている株式を主要投資対象とするアクティブ運用ファンドです。[ファンド・オブ・ファンズ形式]
アラブ地域を中心とした中東・北アフリカ諸国で事業を展開する企業の株式を主要投資対象とするアクティブ運用ファンドです。[ファンド・オブ・ファンズ形式]
トルコ株式(DR(預託証券)を含みます)を主要投資対象とし、株式への投資にあたっては、収益性、成長性、安定性などを総合的に勘案して銘柄選別を行うアクティブ運用ファンドです。
ロシア・東欧諸国で事業展開を行う企業を主要投資対象とするアクティブ運用ファンドです。[ファンド・オブ・ファンズ形式]
豊富な資源に恵まれた高金利・高い信用力の先進国オーストラリアの債券に投資を行い、信託財産の成長と毎月の安定した分配を目指します。
豪ドル建ての公社債を主な投資対象とし、金融市場の変動が大きくなると判断される局面では、為替ヘッジを行います。
オーストラリアの金融商品取引所に上場されている株式に投資を行うクオンツ運用(高度な数学的手法を用いて、市場や個別の株式などを分析、評価する手法)ファンドです。
豪ドル建ての多様な利回り資産(債券・株式・REIT)に実質的に投資することにより、配当等収益の確保と信託財産の中長期的な成長をめざします。 「債券」と「株式・REIT等」への投資比率は概ね均等とすることを基本とします。
 
【投資信託のリスク】
投資信託は、株式や債券等、有価証券に投資しますので、組入有価証券の価格下落や、組入有価証券の発行体の財務状況の悪化等の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。 従って、ご投資家の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、元本を割り込むことがあります。
また、外貨建て資産に投資する場合には、為替の変動により損失を被ることがあります。
投資信託の基準価額の変動要因としては、ファンドごとにさまざまな「リスク」があります。
ファンド毎にリスクは異なりますので、各ファンドの投資信託説明書(交付目論見書) をご覧ください。
【投資信託取引に係る諸費用】
投資信託のお申込時にはお申込手数料(基準価額に対し最大3.24%[税込/1万口あたり])、運用期間中には信託報酬(信託財産の純資産総額に対し最大2.2312%[税込])やその他費用を間接的にご負担いただくほか、運用成績に応じた成功報酬をご負担いただく場合があります。
  また、換金に際して所定の手数料や信託財産留保額(換金時の基準価額に対し最大1.0 %)などをご負担いただく場合があります。
  ファンド毎に手数料等は異なりますので、各ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
【その他の重要事項】
投資信託は、預金保険の対象ではありません。
広島銀行で販売する投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  お客さまが暴力団員、暴力団関係企業、および総会屋等の反社会的勢力に該当すると認められる場合は、申込を受付することはできません。
  お取引にあたっては、総合的な判断に基づき、申込を受付できない場合がございます。あらかじめご了承ください。
【商号等】
  株式会社 広島銀行  登録金融機関 中国財務局長(登金)第5号
【加入協会】
  日本証券業協会  一般社団法人 金融先物取引業協会
  投資信託をご購入の際は、各ファンドの「投資信託説明書(交付目論見書)」および「投資信託のお申込みにあたって」の内容をよくお読みください。