インドルピー建ての公社債等への投資効果を追求する投資信託証券を主要投資対象とするアクティブ運用ファンドです。
わが国の株式を投資対象とし、日経平均株価(日経225)に連動する投資効果を目指して運用。購入時にお申し込み手数料がかからないノーロードタイプです。
日本を含む世界の先進国の株式を主要投資対象とし、MSCIワールド・インデックス(円換算ベース)の動きに連動するインデックス運用ファンドです。
今後の中国の高い経済成長を享受できる指数として注目されている、香港市場の代表的な株式指数「ハンセン指数」に連動した投資成果を目指すインデックスファンドです。
東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟国のいずれかで上場または取引されている株式および同等の投資成果を得られる有価証券に主として投資するアクティブ運用ファンドです。(ASEAN 加盟国:シンガポール、インドネシア、マレーシア、フィリピン、タイ、ベトナム、カンボジア、ラオス、ブルネイ、ミャンマー)
新興国の大企業が発行する高配当利回りの株式を主要投資対象とし、より優れた分配金原資の獲得をめざす、アクティブ運用ファンドです。[ファンド・オブ・ファンズ形式]
オーストラリアの金融商品取引所に上場されている株式に投資を行うクオンツ運用(高度な数学的手法を用いて、市場や個別の株式などを分析、評価する手法)ファンドです。
ロシア・東欧諸国で事業展開を行う企業を主要投資対象とするアクティブ運用ファンドです。[ファンド・オブ・ファンズ形式]
トルコ株式(DR(預託証券)を含みます)を主要投資対象とし、株式への投資にあたっては、収益性、成長性、安定性などを総合的に勘案して銘柄選別を行うアクティブ運用ファンドです。
インドネシアの金融商品取引所に上場されている株式を主要投資対象とするアクティブ運用ファンドです。[ファンド・オブ・ファンズ形式]
アグリビジネス(農業ビジネス)に関連する世界の企業の株式を中心に投資を行う、アクティブ運用ファンドです。[ファンド・オブ・ファンズ形式]
世界のエネルギー関連株(約40%)鉱山株(約40%)および金鉱株(20%)を主要投資対象とする、アクティブ運用ファンドです。[ファンド・オブ・ファンズ形式]
米国における代表的な商品取引所で行われる金先物取引を積極的に活用します。金先物取引価格の日々の値動きに対し、[ロング型]は、概ね“連動”することを目指し、[ショート型]は、概ね“逆連動”することを目指すファンドです。外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。
米国における代表的な商品取引所で行われるWTI原油先物取引を積極的に活用します。WTI原油先物取引価格の日々の値動きに対し、[ロング型] は、概ね“連動”することを目指し、[ショート型]は、概ね“逆連動”することを目指すファンドです。外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。
 
【投資信託のリスク】
投資信託は、株式や債券等、有価証券に投資しますので、組入有価証券の価格下落や、組入有価証券の発行体の財務状況の悪化等の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。 従って、ご投資家の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、元本を割り込むことがあります。
また、外貨建て資産に投資する場合には、為替の変動により損失を被ることがあります。
投資信託の基準価額の変動要因としては、ファンドごとにさまざまな「リスク」があります。
ファンド毎にリスクは異なりますので、各ファンドの投資信託説明書(交付目論見書) をご覧ください。
【投資信託取引に係る諸費用】
投資信託のお申込時にはお申込手数料(基準価額に対し最大3.15%[税込/1万口あたり])、運用期間中には信託報酬(信託財産の純資産総額に対し最大2.197%[税込])やその他費用を間接的にご負担いただくほか、運用成績に応じた成功報酬をご負担いただく場合があります。
  また、換金に際して所定の手数料や信託財産留保額(換金時の基準価額に対し最大1.0 %)などをご負担いただく場合があります。
  ファンド毎に手数料等は異なりますので、各ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
【その他の重要事項】
投資信託は、預金保険の対象ではありません。
広島銀行で販売する投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  お客さまが暴力団員、暴力団関係企業、および総会屋等の反社会的勢力に該当すると認められる場合は、申込を受付することはできません。
  お取引にあたっては、総合的な判断に基づき、申込を受付できない場合がございます。あらかじめご了承ください。
【商号等】
  株式会社 広島銀行  登録金融機関 中国財務局長(登金)第5号
【加入協会】
  日本証券業協会  (社)金融先物取引業協会
  投資信託をご購入の際は、各ファンドの「投資信託説明書(交付目論見書)」および「投資信託のお申込みにあたって」の内容をよくお読みください。